日本語 English
Let's enjoy mini truck life!
ワーケーションスタイル茨城合同会社
TEL:050-1808-2166

軽トラに、見得を切れ。

軽トラックの荷台に、これまでにない存在感を。

カブキトッパーは、「ラクホロMAX」(安田製作所様製)をベースに、ワーケーションスタイル茨城仕様として仕立てた軽トラック用幌モデルです。
大きな6面窓、キャビンと一体感のある高さ、ピンと張った美しいシルエット。
荷台を覆うだけではなく、軽トラそのものの印象を変える。
遊び道具にも、仕事道具にも、休憩スペースにもなる、新しい幌スタイルです。

幌なのに、景色が抜ける。

カブキトッパー最大の特徴は、左右各2面、前後2面、合計6面に配置された大きな窓。

軽トラ用の幌モデルは数多くありますが、このサイズ感の窓をここまで大胆に備えたモデルは、カブキトッパーならではです。

閉じた幌の中にこもるのではなく、外の景色を感じながら使える。
荷台スペースでありながら、どこか開放的。
見た目のインパクトだけでなく、左方向や後方の視認性にも配慮した、実用性を備えたデザインです。
※左右窓1か所版もお選びいただけます。

製品紹介&特徴

カブキトッパーは、「軽トラらしさ」を残すことを大切にした製品です。

キャンピングカーのように仕立てるのではなく、あえて荷台のラフさを残す。
コットを置いて休む。テーブルを広げてコーヒーを飲む。キャンプ道具を積む。仕事道具を積む。etc。
軽トラ本来のタフで自由な使い方に、少しだけ特別なスタイルを加えました。

「キャンピングカーになりすぎない」から、日常でも使いやすい。
「ただの幌ではない」から、所有する楽しさがある。

カブキトッパーを装着した軽トラックは、軽トラをもっと自由に、もっと自分らしく使うための、ドレスアップ幌キャンパーへと変わることでしょう。

特徴1:6面の大型窓

左右各2面、前後2面、計6面に大きな窓を配置。
幌でありながら閉塞感を抑え、荷台スペースに明るさと抜け感をもたらします。

左右後方の窓には、船舶用ビニール「アクアV」を採用。
高い耐候性を持ち、長期にわたって透明度を維持しやすい素材です。

デザイン性だけでなく、合流時の左方向確認や後方確認など、実用面にも配慮しています。

特徴2:ラクホロMAXをベースとした安心感

カブキトッパーは、安田製作所様(愛知県みよし市)が展開する「ラクホロ」シリーズのひとつ、「ラクホロMAX」をベースにしています。

本項はカブキトッパー紹介ページの為、ベースのラクホロMAXについてはリンク先でのご案内となりますが、ラクホロシリーズ全ての製品が、日本を支える農家・職人の方のことを考えて製作された素晴らしい製品群だと思います。

そのラクホロMAXに、ワーケーションスタイル茨城仕様として遊び心を加えたモデルが、カブキトッパーです。
ベースモデルの素性を活かしながら、見た目と実用性をより個性的に仕立てました。

ラクホロMAX及び安田製作所様については、各リンク先よりご覧ください。また、弊社ワーケーションスタイル茨城は、安田製作所様の代理店ですので、ラクホロ製品全般のお取り扱い可能です。必要時は是非ご用命ください。

特徴3:ミニマルな幌キャンパーとして必要なオプションをパッケージ

カブキトッパーでは、ベースであるラクホロMAXに用意された以下のオプションを予めパッケージ化しています。

  • 雨よけシート(窓付き仕様)
    カブキトッパー仕様で新設された後方大型窓と合わせ後方の視認性と、幌前面雨仕舞い用のシートなります。完全防水ではない為、雨天時はご注意ください。
  • 側面巻き上げ仕様(両側)
    風の強い日でも幌をばたつかせず確実に巻き上げておくことが可能です。
  • プレミアムシート
    より長くお使い頂けるよう最上グレードの幌を標準としております。

※ラクホロMAXの標準オプションの追加・変更を希望される場合は、ご相談ください。

特徴4:キャビンと一体感のある高さ

全高はキャビンと近い高さに抑え、軽トラ全体のシルエットに自然に馴染むように設計。
過度に背を高くせず、荷台部分だけが浮いて見えにくいバランスを目指しました。

ピンと張った幌のラインと、大きな窓の存在感により、軽トラでありながら独自のスタイルを演出します。

特徴5:三方開きの使いやすさ

幌を装着した状態でも、三方のあおりを開けることができます。
荷物の積み下ろしや、道具の出し入れがしやすく、軽トラ本来の実用性を損ないにくい構造です。

遊びにも、仕事にも使う軽トラだからこそ、見た目だけではなく、日々の使いやすさも大切にしました。

※2026年5月現在のものです。将来的に予告なく変更となる可能性がございます。

軽トラを、もっと自由に。

荷物を積む。
道具を運ぶ。
景色のいい場所で、少し休む。
必要な時だけ、自分の場所になる。
カブキトッパーは、軽トラをキャンピングカーに変えるためのものではありません。
軽トラの良さを残したまま、遊びと実用の幅を広げるための、新しい幌スタイルです。
error: Content is protected !!